資産状況
・資産(2024年末) :33,967,639円
・現在資産(250919):46,409,574円
・税引き前利益:+12,441,935円(+36.63%)(税引き後配当金+800,472円を含む、入金除く、去年末比)
資産内訳
・信用評価損益:-9,004円
・個別株:45,948,375円
・現金:470,203円
・信用買建玉(借金):0円
・信用売建玉(保有株を保有したままで空売り):1,081,680円(保有株+現金の約2%)

保有株
1333 マルハニチロ
1717 明豊ファシリティワークス
1926 ライト工業
1930 北陸電気工事
1938 日本リーテック
1946 トーエネック
1951 エクシオグループ
208A 構造計画研究所
2332 クエスト
2359 コア
2488 JTP
2602 日清オイリオグループ
2674 ハードオフコーポレーション
2768 双日
287A 黒田グループ
3107 ダイワボウホールディングス
3252 地主
3276 JPMC
3277 サンセイランディック
3371 ソフトクリエイトホールディングス
3449 テクノフレックス
3771 システムリサーチ
3799 キーウェアソリューションズ
3837 アドソル日進
3969 エイトレッド 
4042 東ソー
4093 東邦アセチレン
4171 グローバルインフォメーション
4189 KHネオケム
4205 日本ゼオン
4262 ニフティライフスタイル
4299 ハイマックス
4345 シーティーエス
4430 東海ソフト
4463 日華化学
4658 日本空調サービス
4662 フォーカスシステムズ
4709 IDホールディングス
4743 ITFOR
4792 山田コンサルティンググループ
4800 オリコン
4828 ビジネスエンジニアリング
4832 JFEシステムズ
5279 日本興業
5284 ヤマウホールディングス
5288 アジアパイル
5333 日本碍子
5388 クニミネ工業
5576 オービーシステム
5589 オートサーバー
5602 栗本鐵工所
5819 カナレ電気
5857 AREホールディングス
5959 岡部
5976 ネツレン
6013 タクマ
6144 西部電機
6180 GMOメディア
6272 レオン自動機
6332 月島ホールディングス
6369 トーヨーカネツ
6371 椿本チエイン
6379 レイズネクスト
6486 イーグル工業
6498 キッツ
6540 船場
6546 フルテック
6643 戸上電機製作所
6670 MCJ
6734 ニューテック
6743 大同信号
6888 アクモス
6905 コーセル
6929 日本セラミック
7039 ブリッジインターナショナル
7050 フロンティアインターナショナル
7085 カーブス
7092 Fast Fitness Japan
7120 SHINKO
7164 全国保証
7191 イントラスト
7240 NOK
7246 プレス工業
7377 DNホールディングス
7417 南陽
7472 鳥羽洋行
7483 ドウシシャ
7673 ダイコー通産
7856 萩原工業
7949 小松ウオール工業
8005 スクロール
8007 高島
8020 兼松
8030 中央魚類
8052 椿本興業
8053 住友商事
8061 西華産業
8097 三愛オブリ
8133 伊藤忠エネクス
8142 トーホー
8150 三信電気
8159 立花エレテック
8593 三菱HCキャピタル
9233 アジア航測
9272 ブティックス
9306 東陽倉庫
9325 ファイズホールディングス
9346 ココルポート
9381 エーアイティー
9629 ピー・シー・エー
9639 三協フロンテア
9651 日本プロセス
9658 ビジネスブレイン太田昭和
9687 KSK 
9709 NCS&A
9765 オオバ
9768 いであ
9799 旭情報サービス
9928 ミロク情報サービス
9286 エネクス・インフラ投資法人
213A 上場インデックスファンド日経半導体株
2559 MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信

売却
213A 上場インデックスファンド日経半導体株 50口
7505 扶桑電通 100株

信用売建玉(保有している株の空売り)
2559 MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信
4709 IDホールディングス
4828 ビジネスエンジニアリング
6272 レオン自動機

信用新規買
6272 レオン自動機 100株(誤発注)

信用返済売
6272 レオン自動機 100株(誤発注)損切

信用新規売
2559 MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信 4口
4828 ビジネスエンジニアリング 100株
6272 レオン自動機 100株

信用返済買
1926 ライト工業 100株
4709 IDホールディングス 100株
5602 栗本鐵工所 100株
6272 レオン自動機 100株
6332 月島ホールディングス 300株
8007 高島 100株
8053 住友商事 100株

今週のトレード
 今週もアメリカ株が強かったが、TOPIXが少しだけ下落し、保有株全体の株価も少し下落した。
 今週も、配当金の入金があった。

 今週も、途中までは、保有株を保有したまま、空売りし、信用売建玉を増やしていたが、アメリカ株があまりにも強かったため、信用売建玉を一旦かなり減らした。
 100株だけ保有していた、短期的に株価が2倍になった扶桑電通株を売却して、一時的にキャッシュ比率を少しだけ上げた。
 半年で1.5倍になった半導体株も少しだけ売却した。

 滅多にやらない空売りをしているため、買いと売りを間違えてしまって、すぐに損切した。
 前にも同じ間違いをしたことがある。

 週末に、現状維持のはずなのに、日銀の発表が遅くて、不思議に思っていたら、日銀がこれまで大量に買ってきた株を、とても長い時間(100年以上?)をかけて少しずつ売っていくことを決めたという意外なニュースが流れた。
日銀 ETFの市場への売却開始を発表 日経平均株価 一時 800円超下落 政策金利は据え置き 金融政策決定会合 | NHK | 金融
 日銀がアベノミクスがはじまってから、大量に購入し続けたために、大株主になっていると言われているファーストリテイリングの株価が大きく動いた。
 15年ぐらい前、自分が株ではなく、元本10万円でFXを始めた頃、親から、FXではなく、経営者が優れていると言う理由で、ファーストリテイリングの株をすすめられた。その時ファーストリテイリング株を100株買うのには、100万円以上必要で、元本10万円では買うことができなかった。
 少ない元本では、小額でもトレードできるFXや日経平均CFDしか選択できなかった。今なら手数料の低いインデックスファンドを小額からでも買えることを知っているが、その時は、インデックスファンドの存在も知らなかったし、株価が長期的に上がり続けてきたことも知らなかった。
 その後日銀がファーストリテイリング株を買い続けていると言う理由で、ファーストリテイリングの株価が、大きく上がり続けるのを見ていた。一方、自分の資産は、FXを続けてもあまり増えなかった。
 2016年に、自分が株を保有し始めてからも、ファーストリテイリングの株価は、はじめから割安な株価ではない大型株なのに株価が大きく上がり続けて、2011年ぐらいに親からすすめられてから、10倍以上になって、ますます買いにくくなっていった。最近3分割されたが、現在でも100株買うのに、約460万円も必要で、ほとんどの個人投資家は買えない額だと思う。
ファーストリテイリング

 成長が長期間続いているとはいえ、どう見ても割高なのに、売る人があまりいないから、ファーストリテイリングの株価は、長期間上がり続けた。
 親がファーストリテイリング株を保有していたのかどうかは知らない。
 金のデイトレードのデモトレードを4か月間毎日真剣にやって負け続けていた2013年に、親から、日東電工株で100万円の利益を上げたという話を聞いた。自分は、その年、はじめて個別株(スターバックス)をトレードして数千円の利益を上げた時だったから、100万円という金額に少し驚いた。自分が個別株を保有しはしめたのは、その3年後の2016年だった。

 親が個別株の話をしたのは、ファーストリテイリング株と日東電工株の2回だけだった。

 2013年は、アベノミクス(日銀の金融緩和)で日本株が大きく上がっていた。その頃は、FXと日経平均で利益を上げていたが、金のデイトレードをデモトレードで4か月毎日練習し、負け続け、ブログに反省記事を書き続けて、最後に一日だけ、本当のお金でトレードしてみたら、4万円もの大きなお金を損して、金のデイトレードという戦場から退場した。自分以外誰も見る人がいないそのブログを見てみると、累計損益がデモトレードをはじめてから、四カ月間一度もプラスになっていなかった。それなのに、最後に、なぜ大きなお金でトレードしてしまったのだろうか?
 1日考えていたら、思い出した。
 いくつかのやり方で、金のデモトレードをやって、4カ月目のやり方だけは、自分に合っていて、少しだけプラスになって、これなら自分でも、勝てると思ったのだった。そのやり方は、トレードで勝っている人なら、当たり前のやり方(考え方)の一つだったが、トレードのプロから無料で教えてもらって、守秘義務契約があり、詳細は書けない。というか、記憶力がよくないため、残念ながら、もうほとんど何も覚えていない。
 プロに無料で教えてもらうことができたのは、もし、デモトレードで優れた成績(月に100万円の利益)であれば、プロになれるという嘘みたいな教育の仕組みだった。真剣にチャレンジした自分を含めてほとんどの人が4か月間のデイトレードのデモトレードで、マイナスか僅かな利益に終わったようだった。本当にプロになれた人がいたのかは知らない。多分一人もプロになれるような成績ではなかったと思う。たいていの人はトレードに向いていないから、プロにはなれないことがわかった。
 プロから無料で学べるというのは、嘘みたいな話だった。株の先生のほとんどは、株で勝つことができないから株の先生になっていると自分は思っているが、昔からブログを書き続けているとても有名なトレーダーは、そのプロから学んで勝てるようになって専業になったと書いていたので、嘘が多い投資の世界ではあるが、全くの嘘でもなさそうでもあった。自分は、プロにはなれなかったが、あれから12年後の今は、極端に強い追い風による一時的な利益とはわかっているが、月に100万円以上の利益を上げている。あの時は、1円も利益をあげられなかったが。
 デモトレードなら勝てたのに、実際に自分の資産の約10%のお金がかかると、感情が大きく動いてしまい、損切りしてしまったのだった。多くの人は、リスク許容度が資産の10%しかない。しかも、実際に損するまで、自分のリスク許容度がわからない。敗因は、大きなお金を一回のトレードにかけたことだった。この失敗は、2010年に、FXを始めた時の失敗と同じだった。最初は、リスク許容度が1円も損したくなかっただったから、上手くいくわけがなかった。現在の自分のリスク許容度は、資産の10%よりは高くなっていて、その後も資産が10%以上減ったことは何度もあったが、それでトレードを誤るということはなくなっていった。
 その四カ月のデモトレードで負け続けた時間は、無駄な時間だったようにずっと思っていた。
 しかし、時間軸は一日ではなく、今は、数か月から数年に変化して、金ではなくより勝ちやすい株に変化しているが、その四カ月目の自分に合ったやり方(考え方)でトレードを続けたから、元本が少なかったわりには、普通ではない利益を上げてこれたのかもしれない。
 もう少し考えると、その時の金のデイトレードでは、たまたま全く勝てなかったやり方(考え方)の一つでも、今の株でなら、利益を上げることができているような気がする。
 
 四季報(31冊目)を購入したが、まだほとんど読んでいない。

 楽天ポイントで、鎌倉投信の『結い2101』という投資信託を約500円分購入してみた。

 この投資信託は、長い間トピックスに負け続ていても、個人投資家になぜかとても人気がある。
個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2024

 鎌倉投信は、個人投資家の人気投票で、アクティブ部門で1位になっていた。
 おおぶねとひふみ投信はアクティブ部門で7位だった。
 さわかみ投信は、アクティブ部門で11位になっていた。
 最近は、アクティブ部門よりも、手数料が低くて、パフォーマンスも高いインデックス部門のほうが圧倒的に人気があるらしい。
 有名なアクティブファンドは、最初のうちはインデックスに勝っていても、最近では、インデックスに負け続けているところが多いようだ。
 インデックスに勝ち続けているアクティブファンドは存在しないのだろうか?
 最近登場した『kaihou』というファンドは、今のところインデックスに勝っているようだが、来年のランキングに登場するのだろうか?他の有名アクティブファンドと違って、長期間、インデックスに勝ち続けることができるのだろうか?大量保有報告書を出して、イナゴの力で株価を極端に大きく吊り上げて、株価が極端に大きく上がったところで売り抜ける煽り屋と似た手法で、本当に、長期間勝ち続けることはできるのだろうか?
井村俊哉の井村ファンド(fundnote日本株Kaihouファンド)、豊和工業の大量保有報告で呼び寄せたイナゴを養分に全株売り抜けるナイストレード : 市況かぶ全力2階建
 『kaihou』の竹入さんは、数千ある企業の名前と特色をどれだけ記憶できるか勝負する、『四季報かるた』という謎のゲームのチャンピオンらしい。
初代四季報かるたチャンピオン、竹入敬蔵|五月(片山晃)

 自分は、この10年間お金を大きく増やすことばかりをずっと考え続けて、リスクをとって個別株を保有していたが、鎌倉投信が高い人気を維持しているということは、市場参加者の中には、お金を大きく増やすことを最優先の目的にしていない人が意外と多いのかもしれない。
 自分も昔テレビで見て、とても良い印象を持って興味をもったが、簡単には購入することができなかったが、最近楽天証券でも、簡単に購入できるようになった。
 鎌倉投信のホームページは、時々見ている。
 『国内を中心に、事業性と社会性を兼ね備え、社会の持続的発展に貢献する「いい会社」の株式に分散投資 します。高い収益を追求するのではなく、相場変動等による値下がり時の不安を軽減する「守りながら ふやす」運用を目指します。』と『結いだより』に書かれていた。 

 自分が株を保有し始める1年前の2015年に、NHK総合「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組に、鎌倉投信の運用責任者の新井さんが出演していたらしい。
 自分がこの番組を見たのかも記憶が定かではない。
 現在は、運用責任者は変わっているようだ。

チョコザップを見に行く(4店舗目から7店舗まで)

 最近、X(旧Twitter)で「チョコザップの店舗が汚い」という投稿が多くのいいねを集めているのを見かけた。
 本当にそうなのか気になり、普段利用している店舗ではなく、先週は2店舗を見に行き、今週は、人通りの多い駅近くの4店舗を土曜日と日曜日に見に行った。日曜日は、3店舗見るために、13000歩も歩いた。もはやチョコザップでトレーニングする必要がないほど、歩いた。

 ちなみに、自分はこのブログとは別の優待口座で、優待目的としてライザップ株を400株(約8万円分)保有している。

 駅近の4店舗のうち、1店舗は雑居ビルの2階、2店舗は地下でやや入りにくい雰囲気だった。しかし、中に入ってみると普段通っている店舗と同じで、特別汚いという印象はなかった。なぜあの投稿にあれほど共感が集まったのか、不思議に思う。

 ただ、通りが人で溢れている地域の店舗でも、時間帯の影響なのか、休日なのに、店舗を利用している人がかなり少なかったことが気になった。

 7店舗目は非常に人通りの多い地域にあり、カラオケが併設されていた。歌っている人の声が聞こえてきて、自分も試しに予約してみようと思ったが、自分は音楽(特に歌を歌うこと)に向いておらず、他の人に迷惑になりそうなのでやめておいた。


まとめ

 今回、駅近の複数店舗を見て回った結果、SNSで言われているような「汚い店舗」という印象は自分にはなかった。店舗の立地や時間帯によって、人の入りや雰囲気は変わるが、全体としては普段利用している店舗と大差ない印象である。

 SNS上で話題になる投稿は、特定の時間帯や状況に基づく一例であることが多く、実際の体験と異なる場合もあると感じた。



250923
中田Bさんの株引退スペース

 昨日の夜は、X(旧twitter)の世界では有名な中田Bさんの株引退スペースに、千人以上の人が集まっていた。
【株やめます】中田B最後のスペース
中田Bさん引退スペースまとめ|ひんご@株クラのいい話まとめ 

 こんなにインデックスが上がっていて誰でも株で利益をあげられそうな時に、驚いたことに、親から借りた失ってはならないお金で、借金を返すために、レバレッジ3倍で仮想通貨関連株を買って大損して、借金が700万円まで大きくなり、中田Bさんは、株を引退するらしい。  
 中田Bさんは、2020年に株をはじめ、一時期は資産が一千万円を超えたこともあったが、最終的には、株による借金だけで400万円、高級車でさらに借金300万円となったらしい。
 レバレッジをかけて、極端に上手くいく人と、大きな借金が残る人の違いはどこにあるのだろうか?

 これまで、多くの日本でトップの凄腕投資家やトレーダーが、中田Bさんにアドバイスをしてきたのに、中田Bさんは株で勝つことができなかったようだ。
 中田Bさんは、バフェットさんやオニールさんの本を読んだらしい。バフェットさんは、絶対に仮想通貨関連株を買わないと自分は思うが、仮想通貨関連株を中田Bさんは買っていた。
 中田Bさんは、人からすすめられて、せっかくはじめたインデックスが下がった時にインデックスを売却していた。だから、インデックスも本当のところは、多くの人に向いているのかわからない。株が極端に大きく下がる時に、どれだけの人がインデックス投資を続けることができるのか疑問に思っている。中田BさんがつみたてNISAを止めたことを報告したのは、株価が大きく下がった今年の4月16日だった。一方自分は、関税でどうなるかわからくて、株価が大きく下がっていた今年の4月11日にNISAでオルカンを少し買っていたから、このタイミングで、インデックス投資を止めたことにとても驚いた。
 中田Bさんは、まだとても若いので、やり直すことができるかもしれないが、ギャンブル中毒みたいなところがあり、厳しいのかもしれない。

『何人かは明確に悪意をもって中田Bに接してたよ。その悪意に気が付かないなら株の才能ないよ』
という中田Bさんへのアドバイスがあった。

 疲れていて途中で眠ってしまったためか、株の才能がないからなのか、自分も悪意にあまり気が付かなかった。むしろ、凄腕の投資家・トレーダーの話を聞くことができる貴重な機会だと思って聞いていた。よく考えると、中田Bさんを心配してできる限りのアドバイスをしている、尊敬されるような人だけではなく、煽り屋みたいな人もいたし、これまで、株に向いていない中田Bさんが株へすすもうとするのを後押しした人も混じっていた。
 久しぶりに葬送のフリーレンを読みたくなった。優れた魔法使いが優れた魔法使いを育てる物語。けれども、物語で、弟子を取ってほしいと頼まれたとき、フリーレンは、『実践での見習い魔法使いの死亡率は知っているでしょ。友人から預かった子を死地に送るつもりはないよ。』と断る。
 特殊な能力があって危ない橋を渡りきった人が、危ない橋を渡れそうにない人に危ない橋を渡ることを勧める動機は何なのか、今回は、よくわからなかった。煽って売り抜けるのなら、動機がわかりやすく悪意を理解しやすいが、橋から人が落ちても何の利益もない時、そこにある悪意は理解するのが難しい。
 株式市場は戦場なのだから、全ての凄腕の投資家・トレーダーも、戦場だからこそ何らかの悪意がある可能性もある。

 中田Bさんは、自身に悪意がないから、他の人の悪意が見えず、株(トレード)に向いていないのかもしれない。悪意が見えないから、仮想通貨の詐欺でもお金を失ったらしい。株で大損しているということは、悪意のある人から高値を掴まされている可能性がある。

 『Xで流れてきた銘柄を「拡大解釈」と「短期的な欲」で飛びついた時』に負けたそうだ。悪意が見えない人には、X(旧twitter)を利用するのは難しい。

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250919保有株PBR-1
250919保有株PBR-4
250919保有株PBR-2
250919保有株PBR-3
250919元本